試供品の短所


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試供品を使っているうちに、本当に自分に合うのか、
もうちょっとで判明する場合を考えます。
そもそも試供品として提供されるものは量が少ないです。
ですから、あと少しで分かるのに!というところで、試供品が切れたりします。
こんな場合は、がっかりです。
ほとんどの業者は、試供品の提供は一回限りと規定しています。
7回も8回も試供品を無料で提供していたら全体として結構赤字になるかもしれませんので。
これは、もはや、企業側としても、しょうがないことだと思います。
そのような規定を設けていない企業があったとしても、
もういちど試供品を請求することは、なかなか実行しにくい(なんとなく恥ずかしい)という側面が有ります。
そして、インターネットではよくあることですが、
無料で試供品を提供するかわりに、名前と住所とメールアドレスを記入させる場合が多いです。
もちろん、試供品を送付するためには、相手の名前と住所が分からないと発送できません。
試供品を発送してもらうために、住所と名前を記入する、これは、しょうがないことだと思います。
しかし、メールアドレスは、いかがなものでしょう?
企業は、メールアドレスを営業の道具として巧妙に利用します。
試供品の次の段階の正規版商品を購入してもらいたいのです。
営業メールでアプローチをしかけてきます。
ただし、無視しておけば、これは、まだ、良いです。
そして、企業はメール解除のシステムを用意していなければならないので、こちらから解除すれば良いだけの話です。
気持ち悪いのは電話攻勢です。
電話番号を記入したら電話での営業が実行されたりします。
まだまだ、世間には、しつこく頑張る営業マンが居るようです。
いらないものは、いらない!と毅然とした態度で断る勇気を持ちましょう。
というか自宅の電話を常に留守電モードに設定して
非通知の電話など気に入らないものは何でも受話器を取らずに無視していれば済む話ではあります。

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